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Mando Marie

サンデーウォールを開くにあたってコンセプトは2つあって、
まずはJames Pfaffを通じてバンクシーの本質にスポットを当てること。
もう1つは日本では無名のアーティストを紹介することでした。
できればストリートアーティストでありながらグラフィティ感は控えめな作家がいいなと思っていました。
日本ではそういう方の認知度が特に低いので。
Mando Marieの「Black Sheep」を最初期にご紹介できたのは、そういう意味で非常に有意義でした。

今回はオリジナル作品が登場です。
お見逃しなく!